プロセカユニットファンミーティング 25時、ナイトコードで。 in 大分|セトリ・鈴木みのり出演曲まとめ

iichikoグランシアタで開催される、プロジェクトセカイのユニットファンミーティング「25時、ナイトコードで。」大分公演。田辺留依、鈴木みのり、佐藤日向が出演し、昼夜2公演を実施。
- 開催回
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公演別セトリ・鈴木みのりさんの出演曲
投稿者の参戦記録
昼公演前に撮影した会場内外のフォトスポットと、現地で購入したグッズの写真です。
フォトスポット
会場内のフォトスポット
購入したグッズ
昼の感情
朗読劇
ストーリーの生アフレコは初めてだからいろいろと新鮮。 普段はバラバラの収録というのはよく聞く話だから、途中で入る奏やまふゆ母といったその場にはいない面々のセリフとのかけ合いも慣れた様子で進んでいくのを見てなるほど確かにと思ったり。 それでいて3人の生のかけ合いはゲームの中で聞くよりも情感たっぷりで、状況によっては間をたくさんとってみたりでやっぱ生はいいよなとこの時点で満足。 あと雰囲気的に夜の部でどのストーリーをやるか察してしまったのでその意味でもたのしみですね
ミニライブ
ライブ前の妄想で余花やってほしいと言っていたけどあれは余花締めのイメージなので初手余花は想定外。おそらくそれは皆同じで、ライブ始まるから立ち上がったものの慌てて座るオタクたちの姿が会場にはあった。 バグは2022の感謝祭でやった以来だからそろそろありそうと思っていたので期待通り。 瑞希曲が一番予想外難しくて。告白はたぶん4人揃ってる時の方が映えるし、化けの花は余花とセットじゃないとオタクの心が保たないけど今回やらなかったということはワンマンライブでもやらない限りは生歌を聴く機会ないのかなと思ったりする。一番わかりやすく乗れるのはロウワーだけど、バグと時期が被るからキティだったのかしら。でもキティもすきだよ。夜公演でセトリが変わるとしたら瑞希曲のところなのかな。
中の人のオタクとしての感情
中の人のオタクとしての感情だけ吐き出すと、鈴木みのりさんの歌の貫禄がすごくて
直近の鈴木さんの生歌を聴く機会って6月のウマ娘の前が去年のプロセカ感謝祭なのでそれだけ空けば大きな変化があっても不思議ではないのだけれど、あのどっしり感は初めての体験な気がしました
夜公演の感情
さすがに生アフレコがハイライトでした。すごい泣いちゃった。 ハンカチかティッシュが必要だと事前に言っておいてくれと思ったけど、昼の流れから「傷だらけの手で、私たちは」であることはわかっていたのでこちらが備えておくべきでしたね。 昼の時点ではライブパートの1曲目が余花なのは想定していなかったけど、生アフレコであれをやるならとても自然な流れ 昼と同じではあるものの、かけ合いによる相乗効果みたいなものはすごく感じて。夜はメインでかけ合う2人が揃っていたから特に。 激しく投げつけるように言葉を放つ瑞希と、絞り出すように語りかける絵名という印象。ゲームの絵名は意地を張る瑞希に対する反発を強く感じたのだけれど、今回はその上に会えなかった時間の悲しみや後悔、だからこそ一緒にいたいんだというような気持ちも乗っているように感じた。 イベストの朗読劇やりましょうよ。全然お金払いますよ。 自分は歌がきっかけで鈴木さんを追うようになったので、イベントに期待することの中で歌の比重が最も大きい。なんだけど、流石に今回は演技の印象が一番強かったですね。昼公演の感想でも言っているように歌は歌でしっかりすごかったうえでのこれだからびっくりしている。 歌があるイベントで歌以外のことがハイライトだと感じたのは初めてなので、本当にいい体験でした。
歌に関しては仕上がりがすごかったという表現はちょっと違うなと感じたところ。イベント全体を通じてすごくリラックスされている感じからして、あのレベルが普通になったのではないかと思っている。とはいえほぼ1年ぶりの生歌だからわからん部分も多い。ここからアイプリにプロセカに歌うイベントが続くから楽しみは尽きないですね。
開催日・会場・出演者
昼公演
2026/09/05生身出演13:00開場 / 14:00開演 / 大分
- 生アフレコ
- 仮面の私にさよならを
この開催回の出演者
- 田辺留依
- 鈴木みのり
- 佐藤日向
プロセカユニットファンミーティング「25時、ナイトコードで。」大分公演。
夜公演
2026/09/05生身出演17:30開場 / 18:30開演 / 大分
- 生アフレコ
- 傷だらけの手で、私たちは
この開催回の出演者
- 田辺留依
- 鈴木みのり
- 佐藤日向
プロセカユニットファンミーティング「25時、ナイトコードで。」大分公演。